このたび、住まい・暮らしの情報サイト「SUUMOジャーナル」にて、弊社代表取締役社長 横尾守のインタビュー記事が掲載されました。
記事では、横尾材木店の創業から現在に至るまでの歩みをはじめ、住まいづくりへのこだわり、地域に根差した取り組み、そしてこれからの事業展開についてご紹介いただいています。SUUMOジャーナルの記事は2026年5月20日に公開され、横尾材木店が大正15年に材木商として創業し、現在では分譲住宅、注文住宅、不動産仲介、リフォームなど幅広い住まいの事業を手掛けていることが紹介されています。
横尾材木店は、創業以来、時代の変化に合わせて事業の形を変えながらも、住まいを通じてお客様の暮らしに寄り添うことを大切にしてきました。現在は、分譲住宅・注文住宅・中古住宅・資産活用の4事業部体制を中心に、住まいと暮らしを継続的に支える「ワンストップサービス」の実現を目指しています。
また記事内では、材木店を原点とする当社ならではの品質へのこだわりについても触れられています。耐震性や断熱性など、住まいの基本性能を大切にしながら、お客様が安心して暮らせる住まいづくりに取り組んでいる点をご紹介いただきました。
さらに、地域とともに歩む企業としての取り組みとして、本庄市への防犯カメラ寄贈や地域の小学校へのヘルメット寄贈、創業100周年記念イベントなど、地域貢献活動についても取り上げられています。
100年という節目を迎えた横尾材木店は、これまで培ってきた技術と信頼を大切にしながら、今後も時代の変化に柔軟に対応し、より多くのお客様の住まいと暮らしに貢献できる企業を目指してまいります。
ぜひ、掲載記事もあわせてご覧ください。
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